A邸 基礎工事
A邸の基礎工事が始まりました。写真は配筋検査時の様子です。
丁寧に配筋されており、検査も問題なく合格でした。
これから工事の進捗具合を随時更新していきます。
完成するまでが楽しみです。

A邸の基礎工事が始まりました。写真は配筋検査時の様子です。
丁寧に配筋されており、検査も問題なく合格でした。
これから工事の進捗具合を随時更新していきます。
完成するまでが楽しみです。

グラフィックパネルの取り付け検討


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小さなグラフィックパネル、新鮮で可愛い。
岡田さん取り付けありがとうございました。
celiaさん制作のTOMOEオリジナルミラー


集堂さん、ありがとうございました!
静岡の現場が大詰めです。



フラットシーリングカバーは最後に天井と同じ色で塗ります

引き渡しまであと少し!
10月17日ー19日JIA建築家大会2019青森inHIROSAKI に参加してきた。
人生二度目の青森。が、前回はミーティングで訪れたため現場周辺と晩御飯だけの青森滞在であった。
じっくり堪能するのは今回が初めてである。
弘前には建築家 前川國男氏の初期の作品がいくつかありそれを体感するのが第一の目的だった。コルビュジェの事務所で修行し、モダニズム建築を学んだ後の若かりし頃の建築がとても新鮮だ。
初日は3箇所ほど見学し2日目は大会の基調講演、懇親会などがありそれがメイン行事ではあるものの
どうしても青木淳さんの青森県立美術館を見たかったので全部サボって車で走って行った。
さて、そこには前川建築とは違って情念を全て省いたような徹底的に真っ白の箱が自然の中に佇む。
近づいていくと三内丸山遺跡のように掘り込まれた土の溝の中に白いBOXが上下でズレながら配置されるため、その隙間を使って外構全体も展示空間として使われているのが非常に印象的だった。

内部空間も白とモルタルのみの色彩がとても潔くアート作品が際立っている。
完全にスケールアウトした天井高さとジャイアントロボでも通れそうな開口部高さもすこぶる効果的。
そんな中でも一番感動したのが「青森犬」との対面だった。
自他ともに認める犬好きの僕としては連れて帰りたい気持ちでいっぱいであったが断腸の思いで諦め
さらにミュージアムショップにも青森犬が貯金箱になって鎮座していたのだがそれも4800円というプライスにより断念。
あとで思い返すと愛はプライスレスであったはずなのに….



懐かしい写真が出てきた。

三太 と がーちゃん
今日は現調のため静岡にやってきました



さあ図面をかきます




関係者の皆さま 丸一日の撮影 お疲れ様でした
人生フルスイング!!

巴紋が彫られた阿波の青石、はるばるお江戸に到着。
暖簾をくぐり、ここから地下へ…
茶の湯のおもてなし。

TOMOE EDO JAPAN
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